映像の世紀を見るなら図書館で借りるのが1番お得

   

映像の世紀は今でも人気があって、夏休みになると再放送がされています。最近ならデジタルリマスター版が出ましたよね。しかし、人気があるのか高いです。

おそらく映像の世紀を明日見ないと人生が終了してしまうとかいない人は除いて、1000円以内で全部視聴できる方法を紹介します。

映像の世紀は図書館で

映像の世紀の価格を調査したら11巻セットでは安くて3万円です。高すぎです。1番高いのはamazonで見た10万超えです。放送されたのはもう10年以上前なのに今でも大人気です。

それだけの人気作品なのだか、やはり高いと思わず声を出してしまうかも?

映像の世紀はレンタルショップにおいてあんまり扱っていません。自分も地元のレンタルショップで探しましたがありませんでした。レンタルショップってドキュメンタリーの分野ってあんまり扱っていませんよね。

どうやらレンタル対象商品ではないようなのでTUTAYAやGEOではレンタルされていないようです。

買うしかない。いやそんなことはありませんよ。ちなみにyoutubeで違法視聴はあんまりオススメしませんよ。

 

図書館でレンタルしましょう。図書館、大学ではレンタルしているもしくはレンタル禁止ではあるが館内視聴の利用ができます。大学の図書館で検索すると案外あるもんです。

一般の人でも大学の図書館(私立だと卒業生のみとか限定されている場合もありますが)を利用してみてください。

ちなみに東大の図書館に映像の世紀がありました。大学の図書館、市立、県立に図書館が近くにある人は映像の世紀を探しにいったらどうでしょうか?
最寄りの図書館で映像の世紀を検索してみてください。人気のある作品なので貸出し中かもしれませんが、予約して待機です。予約できれば、もう借りている間はいくらでも見れます。

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まとめ

映像の世紀はプレミアがついていて、高いです。映像の世紀のことについてまだ名前ぐらいしか聞いたことがないなら、図書館で借りて試しに見ることをオススメします。

 

それでは、でこぽんでした。

 - 歴史, 映像の世紀