立ち仕事で足が痛い:即効でできる2つの対処法

   

久しぶりにリサイクルショップでアルバイトを始めました。仕事は接客業でレジ打ち、会計、買い取りをしてます。仕事自体は面白いのですが、足が痛いのです。

マジで、これ。なんとかならないのかと思いました。いきなり仕事中に屈伸したとかをして、頑張ってますが痛いです。足が痛いのは一時的なものならいいのですが、これ以上悪化しないように努めます。

もしかして、私と同様にレジ打ちや立ち仕事で足が痛いという人がいるのではないかと思い、今回は立ち仕事で足の痛みに悩んでいる人のために記事を書きました。

足を高い位置に

心臓よりも足の位置が低いと下半身にエネルギーや血が溜まり、体の循環によくありません。だから寝る時に、座布団やクッションを積み重ねて、足の位置を高くしましょう。頭と同じくらいの位置がけっこういいです。

そうすることで足の位置が高くなり、血行が良くなります。お金もかかりませんし、すると結構効果があって後日足の痛みが軽減しました。する前は立ち仕事2時間くらいでもう足が痛くて、早く座りたいと思ってました。

足が痛いと仕事どころではないからね。筋肉痛や足の疲労感もなくなりかなり楽になりました。

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風呂によく入る

なるべくお風呂の時間を増やした方がいいことは間違いありません。私はシャワーをすますことが多く、しかも夏なの最近お風呂に入っていませんでした。しかし、ネットで書かれていたように、風呂は体に良いです。

風呂は体を暖めて血行が良くなる効果がありますが、風呂に入っている間に足を動かすのも結構効果的です。私も風呂にボールを入れてグリグリ踏んで楽しんでいたら、結構足の疲れが取れました。

あとお風呂に入る前に、最初冷たい水で足を洗ってからお風呂に入ると凄く足がスッキリします。

まとめ

アルバイトをする前は体のケアをまったくしないで、生活していました。今は体が健康だから乗り切れましたが、やはり健康に気を使うことで体って元気になるものですね。

アルバイトを辞めても、足の健康には気を付けた毎日を過ごしたいです。それでは、でこぽんでした。

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