図書館で10時から16時まで勉強した結果

   

図書館で調べたいことやブログの記事の編集をしようと思い図書館へいった私。当初は17時まで図書館にいようと思いましたが途中で飽きてしまい公園でリフレッシュしてから帰宅しました。どうして17時まで作業に没頭できなかったのでしょうか?自己分析します。

最初は順調だったのだが


図書館に行くと相変わらず人が多くいます。やはり受験シーズンで学生の姿が目立ちます。子供連れの家族も多かったかな?机はもう座っている人が多く諦めようとしたら隔離されている集中読書室(静かな読書専用室)はまだ使用可能でした。ここで2時間30分の間読書に励んでいました。HOWTO本や歴史小説を読んでおりました。ただ部屋が密閉されていて空気が澱んでいて眠くはならないのだがいい気分ではありませんでした。

座っているのがダルい


午後はもう1時間くらいしたら正直かなりダルかったです。しかも隣のおっさんは寝るし、その隣のおばさんはなんか落ち着きがない様子で気になって作業に集中できません。しかも同じようなことばかりしているので自分の作業に飽きていました。読書して気になった個所をメモする。本を変えてもやっている作業は同じなのですぐに飽きます。しかも空気悪いし。窒息すると思い水を飲んでリフレッシュしたと自己暗示をかけましたが無理でした。飲食コーナーで後姿が綺麗な女性がいたので話そうと思ったらそんなに綺麗ではなかったのでそれがショックだったのだろう。そこで会話すればもうちょっと違った結果になったかもしれないが。
もう座っているのも限界になり、公園で勉強すればいいやと思いました。公園にはベンチと机があるので今度は下敷を2つ持っていけばいいやと思いました。そうすれば紙が水でぬれる心配もないので。公園では当たり前ですがかなり空気が良かったです。図書館で飽きたら公園で勉強すればなんとかなるかもしれません。図書館ではする作業を限定されてしまいます。どうしたものか?DVDでも鑑賞しようかなと考えております。空気も良くはないので換気しろよ(怒)。



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